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DORA麻雀のレート

DORA麻雀のレートは色々有ります。調子によってレートを変えて楽しむのがいいですね♪

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 164 $の負け & 映画「春の雪」のレビュー

知らんけど「スポーツの秋」ですし、
何か競技を定期的にしようC= C= C= C= C= C= 。・゚゚┏(T0T)┛ウァァァァァァ

どんなのがいいかな~?(;~〓~) アセアセ
楽に始められるスポーツといえばバレーボールだろうか
私にとっては(;^_^A アセアセ・・・

さりとて、独りだと継続できる自信がありませんイヤバブーo(;_;o)(o;_;)oイヤバブー
誰か一緒にやれる仲間緩墓( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄)ニヤリ

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と思います!|* ̄∇ ̄|ニヤッ
と言ってもヤフーにある感想ですが(ι´ω`)つ彡☆キャパキャパ♪


本日は「春の雪」の感想ですね!!!!d(⌒ー⌒) グッ!!


この映画が作られた年は2005年です!

監督は行定勲で、脚本が伊藤ちひろ、佐藤信介です!!!!ニャハハ!(≧∇≦ )人( ≧∇≦)ニャハハ!

この映画の主役は妻夫木聡 (松枝清顕)です(━_━)ゝウーム

この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
妻夫木聡 (松枝清顕)、竹内結子 (綾倉聡子)、高岡蒼佑 (本多繁邦)、志田未来 (綾倉聡子(少女時代))、及川光博 (洞院宮治典王)、田口トモロヲ (松枝家執事の山田)、高畑淳子 (洞院宮妃殿下)、石丸謙二郎 (綾倉伯爵)、宮崎美子 (綾倉伯爵夫人)、山本圭 (洞院宮殿下)ってな感じウキャキ☆彡ヾ(⌒∇⌒*)(*⌒∇⌒)ノ彡☆ウキャキャ

映画としては、充分及第点をつけられる作品だったと思う。


監督の力量に安定感を感じる。

決定的な不満は残ったが…橋本治三島由紀夫論に
よると、この話の白眉は第四部のラストに
あるという。

数十年後、出家して門跡となった聡子を
訪ねる本多が、「松枝など知らぬ」と言われることで
、無常感極まるのだという。

豊饒の海」である。

月のクレーター。
不毛の地。

「春の雪」だけを映画にされてしまうと、
一見「純愛」のように幕を閉じてしまう。

やっぱり不満だ。

で、なにはともかく大正ロマンを満喫で
きる。


大正ロマンとは何か。
私は「富の錯覚」と評したい。

もともと日本は貧乏な国なのであり、
今もそうで、日本史を振り返って見たところで
天皇になったって、将軍になったって、
大した贅沢ができたわけでもなく、
日本人は贅沢に慣れてないどころか本当の贅沢の意味も知らぬ。

大正元年当時の日本人だってそうで
、おそらく松枝侯爵のやっていることなど西洋の貴族から見たら「貧乏人のままごと」で
しかないに違いない。

プチ松枝侯爵がうようよ発生した時代、
それが大正ロマンの時代と思う。

「春の雪」それは、男対女の純愛…などで
はない。

なんたってあの三島由紀夫が考えた話だもの。

S男とM子が見事にめぐりあい、これ以上ないという絶好のシチュエーションで
、〝プレー〟を楽しんでいる…そして、
S男の脇には「友達」ではなく〝ホ〟で
始まる美男子もセットされている…なんと三島好みの構成。

それが「春の雪」だ。

映画「春の雪」を見ながら、行定監督の手腕よりも、
原作者三島の意地悪さのほうに、「うーん、
やるな」と唸ってしまう。

キャストについては、まず竹内結子
「首の短さ」という救いがたい難が
ある(そして意外に太い)。

なおかつ、聡子を演じるにあたって、
おそらくは美智子皇后や紀子妃の立ち振る舞いを
真似たと思われるのだが、これがいけなかった。

常に前傾姿勢でいることによって、
首の短さが強調され、着物も洋服も似合わない。

…竹内には可哀想だが、私としては
若い頃の鷲尾いさ子にやらせたかった(で
も鷲尾はSの系統だ…)。

妻夫木はなかなか驚かせてくれた。

人をアゴでこき使う性格の悪いお坊ちゃんを
、よくここまで再現できたと思う。

今は亡き岸田今日子はやはりすばらしい。

宇多田のエンディング曲も良い。


最後に…及川光博はやはり決定的に
軍服が似合わない。

お願いだからもうやめて。




◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

麻雀の役って一杯ありますよね~。川 ̄┏ー┓ ̄川ニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!
という事で、今回は三色同順を説明したいと思います!わぁい♪ヽ(▽ ̄ )ノ/(_△_)ヽ(  ̄▽)ノわぁい♪


三色同順というのは凄く狙いたくなるんです役の一つですね。
ここでは、生徒役の根本と師匠}}役の寺島のお二人に出てきてもらいましょう。


・同じ並びの順子をピンズ マンズ ソーズでそろえる
・ポン チー 明槓(ミンカン)をした際は2ハン→1翻に食い下がる


寺島『文字通り「三色」ですね。下の際は「123」の三色です。
一萬二萬三萬 1索2索3索 ①筒②筒③筒 刻子(こうつ)例}} 白白』


根本『「三色」で「同じ順子」をつくるから「三色同順(さんしょくどうじゅん)」なんですよね。」


寺島『他の役との相性も良く、下のような「純全帯公九サンショク」のような形は綺麗です。』

    
寺島『一昔前は麻雀役の花形扱いをされていました。

雀聖として有名な阿佐田哲也さんの言葉に「配牌を見たら三色を探せ」というのがあります。

配られた牌を見たら、まず三色が可能のような場所を探しだせってことです(〝⌒∇⌒〝)キャハハハ!!』


根本『一昔前は主役扱いだったってことは、今は異なるのでしょうか』


寺島『どうでしょうか。何も三色同順(さんしょくどうじゅん)だけの話ではないですが、
現代麻雀ではやや「スピード」と「点数」の観点から不利になるんです要素があるのかもしれません。

まず赤ドラの影響で、難しい役を作らなくても、
ある程度の点数が確保されるようになったというのがあります。


阿佐田さんの生きた昭和の時代には、
まだ赤ドラがそれほど普及していなかったという時代背景もあります。』


根本『ポンやチーをすると食い下がって1ハンになるから、赤ドラ1枚持っているのと点数がかわらないんですよね。』


寺島『それから「スピード」ですが、どうしても辺張待ち、
カンチャン待ちなど不利な待ちを残すことになります際も多いためスピードが落ちます。
狙いすぎると時間がかかります。


東風戦のような短期決戦の際は、
大差で勝つというより僅差で逃げきる時も多いですねヽ( ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄;)ノ


現代の麻雀の主流が「大きな手をドカンとホーラする」ことよりも「細かい点数を早く数多く和了る」といった感じで、
打点よりもあがった回数にシフトしているのも大きな原因でしょう。』


根本『ボクシングでいえば、派手なパンチでノックアウトする展開が、
細かいジャブを当ててポイント判定で逃げきるみたいな試合展開になってるって感じですよ*1いえいえ』


寺島『その通り。(・0・)ゞ アイアイサァー!
「純全帯公九(ジュンチャン)」や「混全帯公九(ちゃんた)」ほど影響は少ないにしても、
やや主役級の扱いから重要度としては格下げされた感じがするのは確かです。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

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・・・とこんな感じo(´^`)o ウー


今から9時間後にはやっと高校1年の友だちとの麻雀だよ♪
早く来ないかなアヒャヒャヘ(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノアヒャヒャ

DORA麻雀の場代




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*1: ( ̄  ̄*)(* ̄  ̄)