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DORA麻雀のレート

DORA麻雀のレートは色々有ります。調子によってレートを変えて楽しむのがいいですね♪

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 41 $の負け & 映画「アメリカン・グラフィティ」に関して

今日のめざましテレビ 今日の占いでは最高の運勢だったため、
今日は新しいことに挑むべきか。。
ここの所、柔道をやってみようかなと考えているんですが中々始めれてなかったんですよね(・x・)ぷっ
だけど、始めるとなると色々と買いに行かないと駄目だからね~・・・(゚_゚i)タラー・・・
くそ~。やりたくなくなる(((p(>o<)q)))いやぁぁぁ!!!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

映画って本当に面白いですよね~
・・・という訳で映画の感想を紹介したいと思います!!川 ̄ー ̄)ロンゲニヤリ
と言ってもヤフーにある感想ですがエヘヘ (*'-'*)ノ彡☆ バンバン!!


今回は「アメリカン・グラフィティ」の感想について紹介しようかと思っています!!!☆。、::。.::・'゚\\ ̄(エ) ̄)♪パチパチ♪( ̄(エ) ̄//゚'・::.。::、。☆


この映画が作られた年は1973年です!!!

監督はジョージ・ルーカスで、脚本がジョージ・ルーカス、グロリア・カッツです!!♪☆キャハハ o(≧▽≦o)o(≧▽≦)o(o≧▽≦)o キャハハ☆♪

この映画のメインは何と言っても!!!カート・ヘンダーソン演じるリチャード・ドレイファスです!!!!( ̄ヘ ̄;)ウーン

取り敢えず、この映画の出ている人を列挙するとリチャード・ドレイファス (カート・ヘンダーソン)、ロン・ハワード (スティーヴ・ボランダー)、ポール・ル・マット (ジョン・ミルナー)、チャールズ・マーティン・スミス (テリー・フィールズ)、ハリソン・フォード〔1942年生〕 (ボブ・ファルファ)、キャンディ・クラーク (デビー・ダンハム)、キャスリーン・クインラン (ベグ)、ボー・ホプキンス (ファラオ団ジョー)、マッケンジー・フィリップス (キャロル)、ケイ・レンツ (ジェーン)って感じですねヾ(@^▽^@)ノ ワーイ

実に都合よく男女が出会い、都合よく小ネタが
展開していきます。

まあ一夜の夢ということで。

仲間内でベタベタせず、各人バラバラに
行動するところが米人らしくていいで
すね。

しかしラスト、彼らの“いかにも”な後日談を
テロップで簡単に紹介するシーンに
は、どんな意味があるのでしょう。

妙に現実的すぎて、やや興醒めでした。

「base on true story」で
はないはずなので、ちょっとあざとい感が
否めません。
余談ながら、この手の映画にはしば
しば学校内におけるダンスパーティのシーンが
登場します。

これほど“リア充”とそれ以外の者を
露骨に分けるイベントはないでしょう。

つくづく、米国で学校生活を送らなくて良かった…。



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

麻雀の役って一杯ありますよね~。_(_△_)ノ彡☆ギャハハ!!バンバン!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は対々和を説明したいと思います!(*^ー^)/▼☆▼ヽ(^ー^*) チン♪


対々和というのは初心者の内は特に良く狙う役の一つですね。
ここでは、大先生役の谷川と生徒役の二宮のおふたりに出てきてもらいましょう。


・すべて「刻子(こうつ)」で構成されちゃう
・ポン・ミンカンをしても食い下がりはありません
・手の構成上チーをしては成立しないんですね


谷川『これが「トイトイホー」です。「トイトイ」と省略されてしまうほうが一般的ですね。
「トイトイホウ」なのか「トイトイホー」なのかは永遠の謎です(*`▽´*)ウヒョヒョ』


二宮『取り敢えず「順子」が混じってなければ、それでいいのですよハーイ(^O^)/
普通の話ですが「チー」はできないのです。』


谷川『混老頭(ほんろうとう)」ですが役の性質上、
すべてを1・9・字牌で構成するから絶対に「トイトイホウ」が
複合されてしまうのですよ。混老頭刻子(コウツ)でなければ作れませんからね。

絶対にセットになりますホンロートー+トイトイホウ =ホンロウトイトイ』


二宮『あっ、成程な。全部を刻子(コウツ)で完成させれば、
いったん「トイトイホウ」ですよね。

刻子(コウツ)の役はポンしても食い下がりはありません(^▽^;)』


谷川『正解です。刻子(こうつ)系の役は使える牌の枚数が少ないのでポンしても食い下がりが適用されないものが大半です。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ(´-`) ンー


今晩はこの辺で
けど今日は顔が痛いなあ
ばっはは~い川*'o'*川ノ~お川*'0'*川ノ~や川*'・'*川ノ~す川*'ー'*川ノ~み



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