読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

DORA麻雀のレート

DORA麻雀のレートは色々有ります。調子によってレートを変えて楽しむのがいいですね♪

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 100 $の勝ち & 映画「ブラッド・ワーク」の感想

結構体重が増えてきた(ノ_ё)ウゥ・・・ゥ・・・ゥ・・・
減量を始めないと・・

こないだモリモリスリムを中学生の時の友人にめっちゃ効果が高いと言われたから
試してみようかなo(>▽<o)(o>▽<)oキャハハ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

映画って本当に面白いですよね~
だから映画の魅力を伝えたい!と燃えております!!!(*'∇')ウフフフフ
とは言ってもyahooレビューに載ってる感想ですが(=v=)ムフフ♪


今回は「ブラッド・ワーク」の感想を紹介しようかと思っています!!!ヾ(●´▽`●)ノ彡☆勹"ノヽノヽノヽノヽノヽ


この映画の製作年は2002年です

監督はクリント・イーストウッドで、脚本がブライアン・ヘルゲランドですキャハキャハ!!(^Q^)/゙

この映画のメインは何と言っても!!!クリント・イーストウッド (テリー・マッケイレブ)やジェフ・ダニエルス (ジャスパー・"バディ"・ヌーン)です!(-_-)ウーム

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを列挙すると、ティナ・リフォード、アンジェリカ・ヒューストン、ポール・ロドリゲス[男優・1955年生]、ディラン・ウォルシュ、アリックス・コロムゼイ、ディナ・イーストウッドって感じですね。ヽ(´▽`)/へへっ

クリント・イーストウッドお得意のアウトローなサスペンス映画。

もう見飽きているが、俳優としてのイーストウッド
いつまでも格好良い老獪なイメージが
付き纏う。


そういう価値があるのだ。

しかしいい加減脚本や演出で勝負してもらいたいと思う。

蓮實重彦が絶賛している監督だが、
正直ついていけぬ部分が多い。


とりあえず、レビューを。

 FBIに在籍している時、主人公を
執拗に付け狙う愉快犯がいた。

顔も素性も詳らかではないが、彼を
指名して罪を犯す人間と格闘している最中、
彼は心臓発作を起こして倒れてしまう。
数年後、心臓移植をした彼は既にFBI捜査官で
はなくなっていた。

そこへ、心臓のドナーの妹を名乗る女性が
現れる。

姉を殺した犯人探しを彼にやってほしいというのが
彼女の願いだった。

そこに、あの愉快犯の姿が浮かび上が
ってくる。


・・・ まさしくいつもながらのサスペンス映画という感じが
する。
おかしい所は腐るほどある。

心臓移植をした元捜査官に過ぎない民間人
、かつてのツテを頼って捜査を行ったり、
彼に情報を流す警察官がいたり、根拠もなく犯罪者だと決めつけた人間の乗る車に
向かって発砲することなど。

もっと言えば犯人との格闘もおかしい。

移植された心臓はその人間にとっての心臓で
はない。

借り物の心臓から生み出される血を
持つ人間の力など微力に等しい。

しかし、それらの疑問は全てイーストウッド
演っているという一点で納得される。

イーストウッドならリアルな疑問を
自分に吸収するだけの摂取能力を持っているので
はないか、と思わせる。


それは今までのイーストウッド映画を
延長させた思いだ。
心臓移植をしようが、イーストウッドの摂取能力と、
彼の舞台装置に自分を完全投影させることが
あれば、疑問は疑問に介しない。

B・ウィリスとは全く違う不死身の価値が
彼には具わっている。

隣に住んでいた中年の遊び人が真犯人だったという半ば
予想できた展開にも、彼がウィリスとは
違う価値がある。

それは、不死身の超人を演じながらリアルさを
漂わせていることだ。

あっけなく姿をさらした生身の人間が
顔のない真犯人だったとはリアルに
もほどがある。

組織の裏を探るとそこには隣人がいた、
というのとは違う。
最初から彼は姿を晒してしまっている。

船上生活する浮浪人イーストウッド
地に足をつけないリアリティの持ち主のように
見えた。



★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~( ̄ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)ー ̄)分身ニヤリ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は字一色を説明したいと思います!!!(T▽T)アハハ!


役満。 読んで字の如く、東南西北白發中の字牌だけで構成された完成である。

しかしながら、捨てた牌が偏ったり、派手な副露になる事が多いので警戒されやすく、難易度は高い。

完成は混老頭と同じく対々和(といといほう)形と七対子形の二種類ある(*^-^)ニコ


七対子形の字一色大七星(七福星)というローカル役満でしょうイエーイ(∇^*d)(b*^∇)イエーイ

知名度の割にゲームでの採用例が極端に少ない。
麻雀のローカル役一覧も参照されたし


全部の字牌を対子にしなければなりませんので、
鳴きが可能な対々和(トイトイホウ)形よりもさらに難易度が高く、とても珍しい。

ただでさえポンされやすい字牌のみで七対子(ちーといつ)を狙う行為はまさにロマンと言えるU=^▽^)キャッキャッキャッ



当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

字一色(出現割合:0.008%)
字牌が大幅に偏った時、手の中に見える「混一色対々和」の目の前の上がりをいかに捨て強欲に走るか、"欲を出すセンス"が問われる役満
手広く打った場合は「混一色対々和」に惑わされ、それでも突っ走るならばその牌を終盤に切るという大きなリスクを背負い、また序盤で決め打ちをする男らしい打ち方は出上がりの可能性を大きく損ねてしまう。欲の見せ所だ。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(・へ・;;)うーむ・・・・


今晩はこの辺で
今日は何故か手が痛い。。治ってほしいなあ。。
お休み!オ(o・0・o)ヤ(o・ェ・o)ス(o-ェ-o)ミィ(o_ _)o.zZ



おすすめ記事