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DORA麻雀のレート

DORA麻雀のレートは色々有ります。調子によってレートを変えて楽しむのがいいですね♪

DORA麻雀の役「三色同刻」 & 映画「未知への飛行」の感想

う~~ん体型がやばいヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ
ダイエットしないと不味そうだ。

この間、飲まなく茶をマナビスの時の友達に凄くいいとお勧めされたから
試しに初めてみよかなヾ(;´▽`A``アセアセ

●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

近頃映画に夢中になっているので映画の感想をご紹介させて頂きたいと思います!!!ヾ(●⌒∇⌒●)ノ わーい

え??自分のレビューじゃないのかよ!?
って突っ込みは華麗にスルーします♪♪v(⌒o⌒)v♪♪イエーイ


本日は「未知への飛行」の感想について紹介しようかと思っています!!!!パチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ


この映画が作られた年は1964年です。

監督はシドニー・ルメットで、脚本がウォルター・バーンスタインです!!!川 ̄ー ̄)ロンゲニヤリ

この映画の主役はヘンリー・フォンダ (米国大統領)です!!!(ーー;).。oO(想像中)

取り敢えず、この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、ダン・オハーリヒー (ブラック准将)、ウォルター・マッソー (グローチェル教授)、ラリー・ハグマン (通訳バック)、フランク・オーヴァートン (ヴォーガン大将)、ドム・デルイーズ (コリンズ軍曹)、ダナ・エルカー (フォスター)、エド・ビンス (グラディ大佐)、フリッツ・ウィーヴァー (カシオ大佐)って感じですね。( =①ω①=)フフフ

緊迫感は存分に伝わってきた。

1964年(原作は1962年)という時代を
考えれば、コンピューターに頼っていくこれからの時代への危惧は
普遍的なテーマだったのかもしれない。

しかし最後に「国防省などはこのような事態は
起こり得ないとしている」みたいな注意書きが
あり、実際、今日に至るまでこのような悲劇は
起きていない。
個人的にも、どうしても止める方法が
ないというのは大袈裟に感じてしまった面が
無きにしもあらずで・・・。

何にせよ最後の被爆地が長崎であり続けることを
願って。



●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯●◯

麻雀の役って一杯ありますよね~。☆ヽ(▽⌒) きゃはーん♪
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は三色同刻に焦点を当てたいと思います!!ヾ(⌒∇⌒彡☆キャッキャッ彡☆⌒∇⌒)ツ


なかなかお目にかかれない二翻役ドイタドイタ!( ̄ε ̄(☆\( ̄ー ̄)/☆) ̄3 ̄)トウジョウ!!

三色で同じ数字の刻子(こうつ)を揃えると成立する役。
鳴いても良いが、それでも難易度は高い。

3面子が刻子なので、対々和(トイトイホウ)と複合させやすい。
三麻の時や1・9での三色同刻(サンショクドウコー)ならば、そのすぐ上位に清老頭混老頭(ホンロウトウ)があります。


余程配牌に恵まれなければ門前での成立は厳しく、ある程度は対戦相手に頼ることになる。

あまりにレアな役でしょうから、
二色同刻晒し状態でも比較的出て来やすいのが救いと言えば救いだろうか。


もちろん、意識されたら出てこない。最後の1面子(メンツ)は自力で工面しよう ̄m ̄ ふふ




当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


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三色同刻(出現割合:0.05%)
こちらも実は役満と同じぐらい出現率の役。
自分でも「そんなことは無いと思うな」と心のどこかで思うが、同じ牌が2種類暗子で保有していたとしても、最後の一種類は雀頭になってしまうケースが殆ど。仮に三色同刻が確定した状態を作れたとしても、そこからのウケは案外悪く、中々難しい。余裕のある時に、少し考えてみてはどうだろうか?

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

・・・とこんな感じ`s(・'・;) エートォ...


本日はこの辺で!
しっかし今日は何故かお腹が痛い。。治ってほしいなあ。。
ばいば~い★*♪。☆*★*♪。☆*★*♪。☆*(^∇゚*)ノ" オヤスミィ♪



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